A市(兵庫県) RH様

感極まって涙する、親族代表挨拶

今日も親族代表(喪主)の挨拶で嗚咽(おえつ)がきかれました。家族葬式でした。

 

お父様が、壮絶な闘病生活で他界されたのです。喪主になるご長男は57歳でした。その方は私もよく知っていて普段でしたら涙するなんて想像もできないような屈強な方なのですが、ご家族のことは外部の者からはわかりらないものです。

 

始めは落ち着いた口調で闘病の様子を語っていました。ストーリーを追うように、通院、正月に帰れて嬉しそうだったことなど時系列に述べていたせいでしょう、思い出すように原稿も見ないで。

 

そしてとうとう感情移入も極まったのでしょう。躯体の大きな彼が肩を揺らせてむせび泣きました。

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